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朝比奈 正

管理人: 朝比奈 正
モルディブの太陽の下で』ライブ版!?
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新型コロナウィルスに関する現状〜大使館より

がんばろう 日本、モルディブ、世界
こんにちは、朝比奈です

8月6日現在、コロナウイルス感染状況です。地元紙より。
陽性:4594人。
回復:2706人、治療中:1854人、死者:19人

以下、在モルディブ日本大使館から、
8月5日に出された情報(注意喚起)です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【ポイント】
●8月4日(火)、モルディブ保健緊急オペレーションセンター(HEOC)は、新型コロナウイルス感染症対策のため、夜間外出禁止令他を発出しました。
●同日、モルディブ教育省は、首都マレ市において、学校の再開を8月19日(水)まで延期しました。

【本文】
1.8月4日(火)、モルディブ保健緊急オペレーションセンター(HEOC)は、新型コロナウイルス感染症対策として、夜間外出禁止令他を発出しました。
https://gazette.gov.mv/gazette
(概要)
・この公報は、別途通達があるまで有効と明記されています。
(1)首都マレ市において、22:00から翌05:00までの、人の移動と道路交通を制限する。
(2)首都マレ市において、レストラン、カフェ、ホタア(格安食堂)及び飲食、テイクアウト、デリバリーサービスは、22:00から翌05:00時までの間、サービスを停止する。
(3)首都マレ市において、道路や公共の場所での一度に5人以上の集会を制限する。
(4)首都マレ市において、レクリエーション活動(パーティー、集会)やスポーツイベント(大会、競技会、練習会)を中止する。
(5)医療および必要不可欠な目的のために首都マレ市に渡航する個人を除き、他の島への渡航を制限する。
(6)首都マレ市において、マレ島、フルマレ島及びビリマレ島との間の移動を制限し、マレ市議会が許可した区域外への移動を制限する。
(7)空路及び海路で旅行する個人は、保健庁のガイドライン及び指示を遵守し、常にマスクを使用する。
(8)首都マレ市において、必要不可欠な目的を除き、他の家庭の訪問を制限する。
(9)オフィス(政府/民間)では、オンライン会議を行い、対面で会議を行う場合は保健庁のガイドラインと指示を遵守する。
ただし、警察・軍・医療関係者とその車両、救急車、HEOCのパス保持者、早朝の礼拝、急患、海外からリゾートに宿泊する者は、これらの制限を適用されない。

2.8月4日(火)、報道によれば、モルディブ教育省は、首都マレ市における学校での授業再開を8月19日に延期しました。オンライン授業は継続されます。



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新型コロナウィルスに関する現状、日本帰国便〜大使館より

がんばろう 日本、モルディブ、世界
こんにちは、朝比奈です

5月10日現在、コロナウイルス感染状況です。地元紙より。
陽性:835人。
回復:28人、治療中:804人、死者:3人
4月15日にマーレで最初の21人目の陽性が出てから、
およそ1ヶ月弱で800人以上増えています。
死亡者は80歳、83歳のモルディブ人、33歳バングラデシュ人。

地元紙によると、
政府はアッドゥ市の14日間ロックダウンの
決定に踏み切りました。


以下、在モルディブ日本大使館から、
5月9日に出された航空機運行の情報です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【ポイント】
●現在,以下の2便の運航が予定されています。
●必ず最後まで熟読の上,いずれかのフライトで帰国を希望する場合は至急当館にご連絡ください。

【本文】
1.現在,以下の2便の運航が予定されています。いずれかのフライトにてご帰国を希望される場合は,どちらのフライトを希望されるか,どちらでもよい場合は優先順位を付して,以下3.の内容と共に当館(ryoujimale@mo.mofa.go.jp)に至急ご連絡ください。なお,必ず最後まで熟読してください。

(1)スリランカ航空 
5月14日 
09:35 マレ発(UL102)
11:30 コロンボ着
17:00 コロンボ発(UL454)
5月15日 
07:20 成田着

(2)エア・アジア航空(当館から一括予約)
5月15日 
20:55 マレ発(AK7573)
5月16日 
04:35 クアラルンプール着
 
なお,16日にはクアラルンプールから日本に向かう便がなく,翌日17日に以下の便がある模様です(各自で予約)。
<全日空NH816>
5月17日 
07:10 クアラルンプール発
15:15 成田着
<日本航空JL724(MH9118)>
5月17日
22:50 クアラルンプール発
5月18日  
07:05 成田着

2.留意点
(1)5月14日のスリランカ航空については以下の点に留意してください。
●このフライトは席に限りがありますので,ご搭乗できない場合があります。
●予約方法等は未定です。
●マレから成田までの料金は片道1210ドル(エコノミークラス,税込)。
●コロンボのバンダラナイケ国際空港は外国人による12時間以上のトランジットを認めていません。
●上記便の利用において何らかの問題が発生した場合については,原則,当館としては責任を負うことができませんので,予めご了承願います。
●モルディブ国内の移動は各自で用意していただく必要があります(リゾート島から空港島に向かう場合はリゾートのマネージメントから観光省への登録が必要)。

(2)5月15日のエア・アジア航空については以下の点に留意してください。
●ご連絡いただいた皆様の席の確保ができるかは未確定です。
●上記エア・アジア便クアラルンプール行きの料金は片道658米ドル。このフライトは個人チャーターであることから料金支払いは,マレーシアにある銀行口座に振り込む必要があります。同フライトに搭乗希望される方には銀行口座情報をお送りしますので,12日までにこの口座に振り込んでいただく必要があります(送金手数料は各自負担)。
●荷物の制限は預入荷物が25キロ,機内持ち込みが7キロのみで,荷物の超過についてはチェックインカウンターで各自支払うことになります。
●上記便の利用において何らかの問題が発生した場合については,原則,当館としては責任を負うことができませんので,予めご了承願います。
●クアラルンプール以降の便は各自で予約する必要があります。料金は各自でご確認ください。(クアラルンプール以降の予約がないとエア・アジア便の予約を受け付けられません。マレーシアは現在外国人の入国を禁止しており,トランジットのみが可能です)。
●クアラルンプール以降成田へのフライトまで24時間以上のトランジットとなり,トランジットエリアでの24時間を超える待機は出来ません。空港内のSama-Sama Express Hotel(https://samasamaexpress.com/klia/)をご利用いただく必要があります。各自個別にご予約ください。
●モルディブ国内の移動は各自で用意していただく必要があります(リゾート島から空港島に向かう場合はリゾートのマネージメントから観光省への登録が必要)。


3.予約方法
(1)スリランカ航空
予約方法が判明次第ご連絡します。

(2)エア・アジア航空
マレ・クアラルンプール間のエア・アジア便は当館にて一括予約します。予約には以下の情報が必要となります。遅くとも5月10日(日)16:00(時間厳守)までにryoujimale@mo.mofa.go.jpにいただけない場合は,予約ができません。
●氏名
●パスポート番号
●パスポート発行日
●パスポート失効日
●生年月日
●出発直前まで連絡が取れる電話番号(携帯電話等)
●現在の滞在先住所(環礁名,リゾート名)
●メールアドレス
●モルディブの国内移動手段
●クアラルンプール以降東京への便名(10日のご連絡いただく時点で航空券を購入している必要はありません)

4.上記モルディブ出国便及び日本への乗り継ぎ便は急な変更やキャンセル,延期がある可能性があり,その際の必要な手続き等はご自身で行っていただく必要があります。また,以下の措置も十分にご考慮の上,この帰国便の手配をご検討ください。

●現在,モルディブ政府は以下の制限を設けております。
(1)リゾート/サファリボートにお勤めの方におかれましては,最後の宿泊客がチェックアウト後,14日間の検疫期間が設けられており,リゾート/サファリボートからの移動に際しては,リゾート/サファリボートの事務局から保健省に申請をする必要がある。
(2)モルディブ国内のゲストハウス,シティホテルは外国人の新規予約受付を行っていません。

● 日本政府は現在,全世界の感染危険情報をレベル2(不要不急の渡航はやめてください)としており,日本に帰国した際には,以下の措置が執られています。
(1)空港の検疫所において、質問票の記入、体温の測定、症状の確認などが求められます。
(2)入国の翌日から起算して14日間は、ご自宅やご自身で確保された宿泊施設等で不要不急の外出を避け、待機することが要請されます。なお,この感染危険情報は,全ての国につき状況が変わり得ますので,引き続きモルディブの最新状況を常に確認してください。
 日本への帰国時における水際措置については,下記のサイトを通じて最新の状況をご確認ください。
【参考】
厚生労働省ウェブサイト:
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00098.html
法務省ウェブサイト:
http://www.moj.go.jp/hisho/kouhou/20200131c
(3)自宅等への移動は公共交通機関(鉄道、バス、タクシー、航空機(国内線)等)を使用せずに移動できることが条件となりますので、事前にご家族やお勤めの会社等による送迎、ご自身でレンタカーを手配するなどの移動手段の確保を行ってください。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00098.html

ーーーーーーーーーーーーーー
【4月29日:大使館より】
1.モルディブ保健庁は,新型コロナウイルス感染症・感染拡大防止のため,首都マレ市に発出されていた外出禁止令を5月1日から14日までの2週間延長しました。
 ●外出せざる得ない場合(食料品の購入,銀行ATM利用,通院等)は,警察からの許可が必要です。以下のリンクから許可申請ができます。また,外出の際は身分証・携帯電話を必ず携行してください。
 モルディブ警察 外出許可申請ウェブサイト:https://www.police.gov.mv/permit/

2.首都マレ市では,4月15日に新型コロナウイルス感染症の感染者が確認されて以来,感染の拡大が続いています。
流言飛語に留意し,最新の情報を収集し,石鹸での手洗いやアルコール消毒を励行して感染予防に努めて下さい。

(参照)
モルディブ保健省(COVID-19)https://covid19.health.gov.mv/en

(参考:症状がある場合)
モルディブ保健省(電話相談1676)は,最近海外渡航歴がなく症状のある者は,マレ市内のFlu Clinicを受診するよう指導しています。クリニックは3箇所で,受付時間が異なる他,モルディブ人用と外国人用が分けられ,モルディブ政府発行の身分証が必要です。

(参考)日本外務省は,4月24日,カタール他14カ国の感染症危険情報をレベル3に上げました。これに伴い,日本政府は,日本人とその配偶者・子を除き,過去14日以内にこれらの国に滞在した者は入国拒否の対象となります。※またこれらの国に入国せず,経由のみで日本に帰国する際は対象となりません。

3.シーヌ環礁アッドウ市では,同市評議会が,市民の不要不急の移動,レストラン等の開店,3人以上の集団行動,を禁止し罰金刑を課しています。




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新型コロナウィルスに関する注意喚起〜大使館より、他

がんばろう 日本、モルディブ、世界
こんにちは、朝比奈です

4月30日現在、コロナウイルス感染状況です。地元紙より。
陽性:396人。
回復:17人、治療中:378人、死者:1人
本日の感染者は最高数の95人。
バングラデシュ61人、インド32人、ネパール2人。
昨日29日に、初めての死者が出ました。
政府によれば「陽性」の追跡アプリを導入するということです。


以下、在モルディブ日本大使館から、
4月29日に出された情報です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
<4月29日:No28:外出禁止令の再々延長>
【ポイント】
●首都マレ市への外出禁止令の再々延長(5月1日から14日まで)
●シーヌ環礁アッドウ市での外出規制他
●当館への各種ご照会は,電子メール/電話でお願いいたします。

【本文】
1.モルディブ保健庁は,新型コロナウイルス感染症・感染拡大防止のため,首都マレ市に発出されていた外出禁止令を5月1日から14日までの2週間延長しました。
 ●外出せざる得ない場合(食料品の購入,銀行ATM利用,通院等)は,警察からの許可が必要です。以下のリンクから許可申請ができます。また,外出の際は身分証・携帯電話を必ず携行してください。
 モルディブ警察 外出許可申請ウェブサイト:https://www.police.gov.mv/permit/

2.首都マレ市では,4月15日に新型コロナウイルス感染症の感染者が確認されて以来,感染の拡大が続いています。
流言飛語に留意し,最新の情報を収集し,石鹸での手洗いやアルコール消毒を励行して感染予防に努めて下さい。

(参照)
モルディブ保健省(COVID-19)https://covid19.health.gov.mv/en
(参考:症状がある場合)
モルディブ保健省(電話相談1676)は,最近海外渡航歴がなく症状のある者は,マレ市内のFlu Clinicを受診するよう指導しています。クリニックは3箇所で,受付時間が異なる他,モルディブ人用と外国人用が分けられ,モルディブ政府発行の身分証が必要です。
(参考)日本外務省は,4月24日,カタール他14カ国の感染症危険情報をレベル3に上げました。これに伴い,日本政府は,日本人とその配偶者・子を除き,過去14日以内にこれらの国に滞在した者は入国拒否の対象となります。※またこれらの国に入国せず,経由のみで日本に帰国する際は対象となりません。詳細は以下をご参照ください。
●厚生労働省ホームページ水際対策の抜本的強化に関するQ&A:
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/covid19_qa_kanrenkigyou_00001.html

3.シーヌ環礁アッドウ市では,同市評議会が,市民の不要不急の移動,レストラン等の開店,3人以上の集団行動,を禁止し罰金刑を課しています。

4.在モルディブ日本国大使館は,マレ市における外出禁止令の発令に伴いテレワークを行っています。各種お問い合わせは,電子メール/電話でお願い申し上げます。

在モルディブ日本国大使館
夜間・緊急:+960-7788492又は+960-7788471
電子メール:ryoujimale@mo.mofa.go.jp




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新型コロナウイルス感染状況など

がんばろう 日本、モルディブ、世界
こんにちは、朝比奈です


4月26日現在、コロナウイルス感染状況です。地元紙より。
陽性:214人(最も多い1日73人増、11人は感染経路不明)。
回復:16人、治療中:198人、死者:0人


モルディブに足止めされていた合計701人の外国人が出国。4月24日と25日。
モルディブ政府は、3月27日に到着ビザの発給を停止し、国際空港で国境を閉鎖。空港の封鎖命令の前に入国した観光客は留まっていました。4月10日、約27のリゾートに938人の観光客が残っていることが発表されました。観光省は先週、カタール航空が4月21日にマレからの特別便を運航し、ロンドン、パリ、フランクフルトへの海外旅行のために、モルディブに足止めされている観光客や駐在員を帰国させています。



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ラマダン開始、ソリ大統領より/感染状況

Ramazan mubarik!
がんばろう 日本、モルディブ、世界
こんにちは、朝比奈です

断食月に入りました。
イブラヒムモハメドソリ大統領より。
「コロナウイルスの発生に対して国中に課された予防措置のため、今年のラマダンは過去数年のものとは大きく異なるであろう」と強調し、「このような困難な時期、絶望に身を任せてはならない」と述べました。
「親切、慈善、慈悲などの聖クルアーンで説教された核となる価値観を実践することによって、これらの絶望的な時代を克服するよう、また聖なる月はイスラム教徒が祈り、私たち自身の考えや行動を振り返り、私たちよりも幸運に恵まれないことを念頭に置くことを意図しているため、ラマダン中はこれらの価値観を実践するのに最適な時間」として困難な時期に質素であることの重要性を強調し、ソリ大統領は「断食の最も重要な教訓の1つは食物を節約し、無駄をなくすことだ、これらの状況を利用して、不要な支出を止め、将来のために貯蓄する習慣をつけるなど、ライフスタイルを変えることが重要」と演説しました。


4月25日現在、
新型コロナウイルス感染状況です。地元紙より。
陽性:128人(うちマーレが108人)。
回復:16人、治療中:112人、死者:0人


その他、観光客減少からの財政難の恐れや、
COVID-19による赤字がMVR120億になる予測が出されています。



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